covid19あと10年は続く予想

また緊急事態宣言・・・
もう何度目でしょうね(汗)

あと10年は必要と言われています。

引用元:BBCNEWS│JAPAN
新型ウイルスとの共存。「この先何十年も続く」
英専門家が警告

仮に近年で治まったとしてもですよ?
日本は少子高齢化社会世界NO1の国です。

人の価値観は、めちゃくちゃ変わってます。
情報の質自体も、判断基準も大きく変わりますね。

今は人の移動が制限をかけられる時代。

今日食べるご飯ですら、ウーバーイーツみたいな
新たなビジネスを通じて、

ありとあらゆる物が「宅配」される
ちょっと不思議な時代。

そして、この2年は、グーグルの動きも同じでして
コアアップデートやYMYLの浸透具合なども、
2年ぐらいかけてジワジワと来た感じです。

そういう時代の背景を考えると、
誰もが副業に力を入れる訳ですが、
コアアップデートやYMYLの動きを見ると
アフィリエイト1本では難しいですよね。

やはり、収益の入り口となる部分は、
増やしておいた方が絶対に良いです。

今の社会情勢を見る限り、
V字回復はありえないので、
新しい入り口を増やすべきです。

色んな手段があるかとは思いますが、
単月報酬だけではなく、

4つの収益手段が見込める
ドラッグストアビジネスが、

ブログでの構築をやる上でも
オススメかと思います。

ドラッグストア用品だって
普通に宅配される時代になるかもですよ?

ブログだけでの展開だけではなく、
店舗オーナーさまなどでしたら、

お店の中にチラシなどを貼っておくだけで、
愛用者の獲得が見込みやすいですよ。

アフィリエイトの節約ジャンルはコレ!4つの報酬源と家の負債額まで完済するビジネス

コロナによって、僕たちの日常生活は・・・
その日すらも通販が当たり前になるかもしれません。

未来に希望を見い出す為にも、
未来を危惧して行動しておかないと、

少子高齢化社会でもありますから、
本当に色々と大変になる事は、
もう間違いないので、

色々と先手を打っておきましょう!

スマホを通じて広告などを見ていると、
コロナだからこそ、ZOOM集客、YOUTUBE集客、
LINE集客をはじめよう系が、

めちゃくちゃ出てくるのですが・・・

こういうのって、底辺に自分の力で、
オーガニック検索からのアクセスを集める事が、
ちゃんと出来てこその話だと思うのです。

この底辺ない中で、実際にやろうとしても、

まずはYOUTUBEや、インスタライブを頻繁にやって、

ZOOMを使った説明会LPに誘導をかけなさいになります。

この説明会LPのCVRを上げる為に、
しっかりとコンセプトを決めて、
テストを繰り返す事みたいな・・・

そういう事を教えるだけなのにも関わらず、
年間60万円~数百万円の価格提示をして、

集客が出来ない個人事業主が、
ターゲットにされている現実・・・

かなりの金額で受注を取っていますから、
販売者側はカバーが利くので、

AD広告を中心に出稿をしまくっています。

アフィリエイターなら手を出さないと思いますが、
店舗のオーナーさんなどは、藁にもすがる気持ちで、
手を出してしまう傾向が強いんですよね(汗)

こういう手段に価値を感じて手を出すよりも、
今だからこそ、資格などを取得していきながら、
自社サイトのコンテンツを、

地道に育てあげた方が絶対良いです。

ZOOM集客、YOUTUBE集客と言っても、
結局、LPを作らないといけませんし、

そもそものライティングや、
画像加工などが出来ないと、
別の所で時間を要します。

広告のLPを見ると、誰でも簡単みたいな
見せ方をしていますが、

残念ながら最初にやるべき事って、
ベネフィットを出さないといけないので、
リサーチやコンセプト決めなどの基本ばかりです。

で、これらに対して頭を使わずに、
楽ばかりをしようとするから、
状況が変わりません・・・

そういう風に考えてみると、
やっぱり最初は足し算の人生なんです。

つまり、0を1に変えるまでを
どれだけ丁寧にやれるか?

この過程段階を飛ばした状態で、
掛け算の人生を求めようとすると、
0は0のままで終わってしまいます。

だからこそ、常日頃から頭に汗をかいて、
そして、自分なりに行動を続けること。

主体性を持って行動を続けていたら、
自分だけしか見えないものが出てくるし、
それが経験に変わっていきますから、

必ずどこかで大きな力になりますよ!

何より、自分の可能性そのものを、
自分が1番信じてあげられる心が
現状を変える為には大切です。

そうやって僕も、自分を励ましながら、
命の時間と向き合っています。

命の時間の大切さは、在宅介護を通じて、
亡くなった母から多くを学びました。

自分の中にある弱さを克服する為には、
与えられた人生を、どれだけ丁寧に生きれるかです。

そこから、どんな答えを出せる自分になれるか?

どんな受け止め方や捉え方をするのが、
自分にとって相応しいのかです。