マーケティングを怠るとネットで稼げなくなる

数年前からKKロングセラーズさまから
ちょこちょこと本を出せてもらっているのですが、
※現在5冊目の新刊を書いています。

年内には公開できる予定なのです。

このKKロングセラーズさんにいらっしゃる
女性編集長の富田さん。出版業界32年の方です。

時に厳しく、時に厳しく、時に厳しく(笑)
それは冗談なんですが、

著者の長所を引き出すのが
とても得意な方です。

32年の出版経験ってやっぱりAIには
到底できないぐらいの財産知識でして
やはり数多くの著者さんと

触れあっつてこられていますから
ま~視点がするどいんです。

例えば元教師の方がいらっしゃいます。
その先生は当然ながら、

自分は子供の成績を伸ばすのが得意!
なぜなら・・・〇〇という所が強みだと思われてました。
確かに強いかもしれませんよね?

ただ、当然ながらライバルも同じ傾向があります。
志望校にどうやって受からせるか?

成績を伸ばしたいというニーズは
根強くある訳ですから、

個別指導。日曜も空いている。
オンラインでの勉強も充実。

成績を伸ばすアプローチ方法としては、
大手は大手なりに、個人は個人なりに
色々とありますよね。

その中でどういう切り口で攻めるか?
ここはライバルリサーチが必要になります。

アフィリエイトで言えばキーワードを変える。
そこから更に伝え方を変えるなどなど
ここも色々とやり方はあります。

でも、富田さんは著者でもある
その元教師の先生の話を聞かれた中で、

まず、子供の成績を上げるという所は
やめておいた方がいいかもしれないと・・・

元教師の先生は、エッ?なんで?
それが親の願い、子供の願いでしょ?
そう思われているのでキョトンです。

でも富田編集長は市場の切り口が違った。
成績を上げるという悩みは深いので
とても良いと思います。

ただ、どこに特化するのか?という部分は、
どうしても大手には勝てない所の方が多いです。
なので・・・

さきほどからお話を聞いている中で
私が思ったことがありまして、

学校からみた子どもの内申点を上げる所に
元教師だからこそ、特化したらどうですか?

こういうやりとりがありましてポジショニングとして
子どもの成績を上げる塾市場の中で、

ご本人の立ち位置は子供の内申点を上げる専門家
元教師の〇〇です。

こんな感じで決まっていったそうです。

今のこの状態であればライバルとは違う場所で
しかもニーズも深いのでもう一人勝ちですね。

もしも、これが増えてきたら伝え方を変える(コンセプト)を
少し変えていけば良いと思います。

僕はこの話を聞いて、いや~天晴だなと思いました。
まさに差別化できるポジショニングですね^^

これはアフィリエイトはもちろんのこと。
特にコンテンツ販売をする時などに
すごく重要な考え方ですし、

店舗集客や整体・整骨院なので
集客や販売戦略の中でも肝になります。

そんな富田編集長が19日からメール講座をはじめます。
あなたの価値を高める「ザ・ポジショニング」

ポジショニングとコンセプトをがっつりと決める為の
前講座みたいなものです。

集客媒体はアメブロだけを使えば全然OK
※ここのサポートは僕が入ります。

どの媒体を使うか以上に、どの立ち位置から
市場のどこに特化していくのか?

ここが重要だということを再認識させてくれます。

以前、アメブロ集客でうちの方から
ご登録されている方は、

19日からそのままメールが流れていきますので、
ご登録はされなくても大丈夫です。

気に入らない場合は解除をされてください。

出版業界の中で32年もいらっしゃる方の話を
無料で聞けるってないと思います。

将来本を出したいなとか、自分のお店がある方、
これからサロンを立ち上げる予定がある方などは、
特におすすめです。