画像加工で人気のCANVAを動画で解説

これまでは画像加工の編集ソフトと言えば
GIMPが圧倒的な人気を誇っていましたが
最近ではCANVAを使う方が増えてきています。

しかし、ただ使い方を学んだだけでは
オリジナル画像を作る事に時間もかかりますし
画像加工をする上でのアイディアも出てきません。

ここではCANVAの使い方だけではなく
デザインの基礎も織り交ぜながら動画で
詳しくお伝えします。

CANVAのログイン画面

Canvaの使い方の前に基礎を知る



まずは「フォント」の違いを学ぼう!



「色」は使い過ぎない事が大切です



余白も1つのデザインと捕えよう



ダウンロードした画像素材を使ってcanvaで加工



デザインで困った時はどうしたらいい?



画像加工ソフトを使う為のデザインの5つの基礎

画像加工スキルは早めに身に付けておくこと

それはなぜでしょうか?簡単にまとめると
後の方に回せば回すだけ必ず面倒になるからです。

例えば、グーグルアナリティクスなども
理屈は同じだと思うのです。

実際にSEOやPPCアフィリを実践し出すと、
コンバージョンの計測や連動させたりする時って
最初は結構とまどいませんか?

アクセス数を見る事は出来るけど、
検証方法が良く分からないなどは、

かなり多いのではないでしょうか?

結局、本当は手を動かす事に対して
時間を使わないといけないのに、

勉強に時間を取られてしまいます。

仕事や育児をはじめ、介護などもあれば尚更。

だから、CANVAとか、アナリティクスなどは
アフィリエイターなら普通以上に使える様に、

時間としての「先行投資」が必要なんです。

また「著書。覚悟の準備」を通じて
お伝えしました通り、

面倒な事は後回しにせず、
先に終わせる事が重要でして、

この理由は繰り返しになりますが、

面倒な事を先送りにしていると、

また「別の面倒さ」が積み重なるからです。

つまり、どれだけ早い段階の時に、
「丁寧さの重要性」に気づけるかどうかです。

この底辺部分が出来ていれば、
残りの部分はそこまで時間を必要としません。

だけど、多くの方はそれらをすっ飛ばして、
足し算の人生をせずに、

掛け算の人生を夢見ようとするからこそ、
いつまでも「うまくいかない」状況から
脱却する為の糸口を見えていません。

変わるべき部分は、いつも底辺の所からですし、
それを「私生活習慣」からキッカケを与えていく事です。

そういう観点から色々と考えてみると、
今の内からCANVAをマスターしておく
理由も分かられるかと思います。

これからの未来を考えると、絶対にCANVAは
早い内にマスターしておいた方がいい。

その為に、どこよりも親切にCANVAと
今向き合っているのはマネデザが一番です。

マネデザ