ブランドサイト(ホワイトハット)の
コンテンツ作成については、

この数年間をかけて
何度もお伝えしてきました。

記憶に新しい所で言えば、僕の書籍とか
エッグジョブの中でお伝えをしています。

なら、エッグジョブとか変わらないのかというと
大元の作り方は変わりませんが戦術が違います。

で、1つのサイトだけに力を入れていても
いつ落ちるか分からないからリスクが高いと
言われる方もいますが、

それは独自性がなく、キーワードだけで固めて
差別化できないホワイトハットならそうでしょうね。

ホワイトでも飛ぶ時は飛ぶとかも
ネットの中で言われているのですが、

それはまともに取り組んだ事がない方が
二次情報の中で言っている事です。

なら、本腰入れて設計図を描いて
がっつりやり続けているのか?というと
全くそんな事はない訳です。

そもそもが続けられていない。

だからブランド名で検索されないし
途中で手が止まります。

ここで諦めてしまえば当然ながら
ホワイトハットは難しいよね?となります。

僕から言わせてもらえれば
独自性や権威性を出せる所があり

その中でやり続けていけば
必ず花は咲きます。

要はちゃんとコンテンツマグネットが
働くような事をやり続けないから

稼げない、稼げないと言われるだけで、
だったらオウンドメディアなんて
全部落ちないといけませんよね?

ロングテールでグローバルに
アクセスを集める事が出来ているのなら
バートアップデートにも対応できるし、

YMYL向けのコンテンツをどうしても作りたいなら
それなりの戦い方だってちゃんとあります。
ただ、時間が掛かるだけです。

だけど、時間がない方が多いからこそ
ホワイトハットのコンテンツは
1つの柱になります。

その為にも、最終的な目的地点に行く為に
マネーライフプランを計画しないといけません。

1か月目は・・・

第1週はペラサイトの構築、

第2週はブランドサイトの構築

第3週はTOPBUZZでの構築、

第4週は広告の勉強

そういう振り分け方をして
著者や漫画家の様に、
月末を締め日します。

自分はこういう人間になれる所まで
今月はここまでの成長を遂げようと。

なので、月末の締め切りに向けて
自分を高めていく努力が必要です。

誰もが月のスケジュールをはじめ、
根元の基本ををすっ飛ばして
稼げるやり方だけに目を向けるから

全ての事が中途半端になってしまって
結果、どれをやっても稼げないとなります。

稼げる人は何をやっても稼げるので・・

つまり、0を1に変えるまでの過程を
大切にしない限り変化は起きないのです。

時間がなくても1日10分でも積み重ねていけば
1か月で300分(5時間)になりますよね?

当たり前の基準が低いので
この業界に足を踏み入れている方は
やらない人が大半だという事です。

そして途中であきらめる人ばかりです。

総論として、ホワイトハットは
長期目線が絶対に必要です。

その中でコンテンツマグネット的な要素を加えて
グーグルが評価してくれるリンクの付け方をされたり

仮に被リンクが付けられなくても
サイテーションされる工夫などを
色々と取り入れていけば、

ちゃんとホワイトハットとしての
評価は高まっていくのです。

なので、ブランドサイトの場合は
自分の強みで戦える世界を選ぶこと

二次情報に右往左往する必要はないです。
まともに設計図すら描いた事がない方なので・・

自分の強みが分からない場合は
もちろんサポートの中で聞いてもらっていいですし、

今回、うちがバックエンドとして
ご用意するものから導いていけば
ストレスなく取り組めると思います。

企業サイトを担当している
SEO専門のコンサルタントって
どんな提案をしていると思いますか?

それは、ほぼ高い確率で
ホワイトハットでの構築です。

ブラックSEO的な要素は
ほとんど入っていません。

たまに騙されてリンク買ったり
関係のない事をしている所もありますけど・・

PS その1

努力が全て報われる訳ではありませんが、
努力しないと成功はしません。

そして、何に対しても言える事ですが
自分の努力が報われないからと言って
卑屈になる事はありません。

努力は未来に繋がっていきます。

PS その2

みんな二次情報に右往左往し過ぎです。

今、コロナウィルスの事でマスク以外に
トイレットぺーバーやウェットティッシュとか
ごそっとなくなってしまっていますよね?

まぁ、早めに買って備えるという事には
個人的に賛同しますが、

あそこまで欲張って買う必要があるのか?と
人間の欲望にあきれてしまいます。

自分たちだけ良ければそれでいいの象徴です。
他の人も困っているだろうからって

最低限の購入は出来ないのかなと思います。

PS その3

何事も遠回りに感じる事が
結果的に近道になっていくものです。